
行動パターンと自動反応に働きかける
科学的アプローチによる変化
意思の力ではなく、最新の心理学・神経科学の理論と整合的な方法を用いて、
脳が無意識に作動させているストレス反応そのものに介入します。
このようなお悩みはありませんか?
理由は分かっているのに、体や感情が勝手に反応してしまう
IBSなど、ストレスと密接に関係する症状が長く続いている
話す・思い出すタイプのセラピーがつらい
「気の持ちよう」や精神論には限界を感じている
👉 それはあなたの弱さではなく、脳の学習パターンかもしれません。
どんな行動や習慣を変えることができるの?
やめたいと思っている習慣
タバコ、砂糖、抜を抜いたり爪を噛む癖、歯ぎしりなど


特定の思い出、状況や人に対する感じ方や反応を変える
PTSD(心的外傷後ストレス障害)、攻撃性、不安、罪悪感、恥、怒りなど
針、クモ、舞台恐怖症、スポーツパフォーマンス、高所あるいは閉所恐怖症、白衣恐怖症など
恐れ




どんな方法で?
プラクティカルヒプノシスでは、悩みを乗り越えるために効果的な2つのテクニック 催眠療法およびBWRT®(BrainWorking Recursive Technique)を提供しています
BWRT® (BrainWorking Recursive Technique)
BWRT®についてもっと詳しく!
Hypnosis
催眠療法に関するよくある疑問や、その魅力と可能性をチェック!
★★★★★
リナの話がとても共感できるものだったこと、そしてペンデュラム(振り子の占い)が選んだこともあって、セッションを受けることにしました。4回の催眠セッションを受けた後、食べることや体重のことが頭の中心にあるわけではなくなりました。お腹がいっぱいになれば自然と食べるのをやめられます。ネガティブな自己対話もほとんどなくなり、前向きな気持ちや「お腹が空いたときだけ食べる」習慣が、これからもっと良くなっていくと確信しています。今回の変化には自信があり、後戻りしてしまう心配もありません。本当にありがとうございました。通常のセッションに加えてセルフヒプノシスを学べたことで、自分に力がついたと感じています!*
Coleen B.
★★★★★
私は、常に何かを食べてしまう悪い習慣を断ち切るために助けを求めました。朝起きた瞬間から寝るまで、一日中「何を、いつ食べようか」ということが頭の中心にありました。ダイエットを始めたり、生活習慣を変えたりすることは、どうしてもできませんでした。でも、最初のセッションを受けたその日から、食べ物のことを考えなくなったんです。無意識にドライブスルーに寄ったり、テイクアウトを買ったり、ただ食べることを繰り返したりすることがなくなりました。そして、これまで一度もできなかった「お腹が空いたときだけ食べる」ことが、自然にできるようになりました。その後のセッションでは、食べることで満たそうとしていた感情に向き合いながら、新しい習慣をさらに定着させていきました。今では、自分自身にも、これからの人生にも自信を持てるようになりました。催眠療法は特別な体験でした。なぜ私は食べ続ける行動をしていたのか、その理由を知ることができたからです。そして、その理由を受け入れ、許すことで、心の落ち着きや自己受容、そして愛を感じられるようになりました。リナのセッションを受けた知人がいて、その変化を目の当たりにしたとき、「これこそ私が探していたものだ」と確信しました。リナはとても優しく、決して批判することなく、より良い人生へと導いてくれます。正直、最初は「私には効果がないかも」と心配していました。でも、実際には、ただ食べ過ぎの習慣が変わっただけでなく、神への愛と、神が私を愛してくれていることを改めて実感できたんです。このセラピーは、想像以上に深いものでした。本当にありがとう。*
Christina B.
*催眠療法とBWRT®の効果には個人差があります。
特定の結果が一般的なものとは限りません。
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習慣や行動を速やかに解決したい方は、ぜひご連絡ください。